題: おーい! 美しく演じたって、日本は良くならんだろー。(その5 完)
・過去の問題について、
やるせない気持ちがある。
例えば1例、
インサイダー取引、
1年以内の法違反者を調べたら、
びっくりするぐらいの
NHK職員の数の多さであった。
しかし、
3人位の人間を
槍玉あげて、
他は無罪
的なやり方。
これも
国民の目が 遠のいたころに、
甘い結論に至るという、
いつもの事でやる。
退職会長の金も、
結局、
温情ある結果に、
国民の目線が無くなった頃に
決を出す。
いつものやり方。
歯ぎしりする。
自分たちさえ良ければ
というやり方だ。
・色々、申し上げたいことあるが、
最後に、
朝日新聞との慰安婦問題の時、
事の決着は置いておくとして、
NHKのやり方、
NHKの朝日新聞たたきは
世論操作的で
自分本位で、
NHKの恐ろしさを感じた。
NHKのニュースのトップで
長い時間 この問題を取り扱い、
また、その貴重な時間は
NHKサイドの放送のみに使い、
映像をたっぷり、
種々の方々も登場させ、
自分たちの言い分を
放送し続けた。
朝日新聞の意見は、
短い時間に
声で
コメントを読む位に
すました。
この自分だけに偏した
報道姿勢。
紙媒体の朝日は、
それも1日に朝と夕の2回だけの
頻度しかない。
NHKは
毎時間的にあるニュースで
朝日新聞を叩き潰す的に
ニュースのトップで放送する。
・今日の質疑応答は
本当に美しい、
この本日の美しい質疑応答は
国民のためになるのでしょうか?
NHKは良くなるのでしょうか?
NHKに寄せられる声を
読んでみてください。
また、
過去の予算審議の
録画を見て下さい。
そして
比較してみてください。
不満の残る審議会の放送でした。
1波は少なくとも無くして。
NHK審議などの申し送り制度を確立してください。
今の会長も
就任当初、
「視聴者の声の受付部署」に来て
NHKサイドの発言を
されていましたが、
これは忘れられません。
NHK内から選ばれた会長では
ダメです。
貴方は民間の方です。
そして、
民間会社のトップになられたのではありません。
国民が大きく係わる機関に来られたのです。
すべてを国民サイドから
ものを考えるようにして戴きたい。
皆様の笑顔が満ちる社会へ・・・ 戦争のない社会へ、戦争に何ら関係のない方々が悲しみに包まれませんように・・・ 弱い方たちこそが救われる社会へ・・・ 心が大切にされる社会へ・・・気遣いの社会へ・・・ 『私だけ、私たちだけ』という社会へは絶対にならない様に・・・
ページビューの合計
2011年9月29日木曜日
2011年9月28日水曜日
おーい! 美しく演じたって、日本は良くならんだろー。(その4)
題: おーい! 美しく演じたって、日本は良くならんだろー。(その4)
この巨大研究体制は
変だと
思えないのでしょうか?
研究のための研究もある。
無理して研究課題を作っている
感じもあります。
NHKには
過大な 研究機関です。
特許などの収入は
なにしろ少ない、
何をやってきたのと
申し上げたい。
効率化・縮小化すべきと
感じます。
必要なら
他の研究所へ研究委託・依頼するとか
効率化を図りたい、
1・2の目玉発明に惑わされて、
巨大研究所が必要との断は
安易です。
減らし・効率化して、
余ったスペースは
視聴者の意見を分析・整理して
ストックするなどして、
廃棄を止め、積極的に生かしなさい。
視聴者意見を
大切にしてください、
分析した結果から
改善の目安を研究し、
積極的に生かす方策を取るべき。
・20年経ったからとか建て替えとか、
40年だからとか
自分たちの都合だけを
優先しないでください。
あるものを大切にし、
国民に渡すべき還元金を
自分のものにし、
何だかんだと理由を付けて、
何とかやりくりしようという心を起こせずに、
やりたいことをやり続ける体質は改めて下さい。
・NHKは
放送した過去の資産は
総べて国民へ開示すべきだ。
知的財産権的な問題があるとか、
著作権があるとか、
・・・と言って
開示の行動が進展しないし、
見られません、
やればできることが
今になっても出来ないのは、
やる気がないのだと感じらます。
それは
NHKの放送したものが証拠物件的な
使われ方をして、
NHKの悪いところを指摘される、
問いただされることを恐れているため
なのではないでしょうか。
(NHKには、隠す体質・傾向があります)
民間放送局には
NHKのストックが
良く渡されていますが、
これこそ
知的財産権や著作権などの問題は
どうクリヤーしているのでしょうか?
また、
ここに NHKの民間放送局への
貸しを作る的な作用を
与えているように感じます。
ここには、
国民・視聴者の利益は発生しません
(NHKにだけ発生します)。
NHKのおかしなところを
民間放送が取り上げる場合を
考えた場合、
このところの
便宜供与的な面が
作用しているのでは困ると
感じています。
特に
不景気で
民間放送局も
番組制作費の削減に
四苦八苦している今、
その影響についての面が
特に気になる。
長い視聴から感じる事です。
(その5へ)
この巨大研究体制は
変だと
思えないのでしょうか?
研究のための研究もある。
無理して研究課題を作っている
感じもあります。
NHKには
過大な 研究機関です。
特許などの収入は
なにしろ少ない、
何をやってきたのと
申し上げたい。
効率化・縮小化すべきと
感じます。
必要なら
他の研究所へ研究委託・依頼するとか
効率化を図りたい、
1・2の目玉発明に惑わされて、
巨大研究所が必要との断は
安易です。
減らし・効率化して、
余ったスペースは
視聴者の意見を分析・整理して
ストックするなどして、
廃棄を止め、積極的に生かしなさい。
視聴者意見を
大切にしてください、
分析した結果から
改善の目安を研究し、
積極的に生かす方策を取るべき。
・20年経ったからとか建て替えとか、
40年だからとか
自分たちの都合だけを
優先しないでください。
あるものを大切にし、
国民に渡すべき還元金を
自分のものにし、
何だかんだと理由を付けて、
何とかやりくりしようという心を起こせずに、
やりたいことをやり続ける体質は改めて下さい。
・NHKは
放送した過去の資産は
総べて国民へ開示すべきだ。
知的財産権的な問題があるとか、
著作権があるとか、
・・・と言って
開示の行動が進展しないし、
見られません、
やればできることが
今になっても出来ないのは、
やる気がないのだと感じらます。
それは
NHKの放送したものが証拠物件的な
使われ方をして、
NHKの悪いところを指摘される、
問いただされることを恐れているため
なのではないでしょうか。
(NHKには、隠す体質・傾向があります)
民間放送局には
NHKのストックが
良く渡されていますが、
これこそ
知的財産権や著作権などの問題は
どうクリヤーしているのでしょうか?
また、
ここに NHKの民間放送局への
貸しを作る的な作用を
与えているように感じます。
ここには、
国民・視聴者の利益は発生しません
(NHKにだけ発生します)。
NHKのおかしなところを
民間放送が取り上げる場合を
考えた場合、
このところの
便宜供与的な面が
作用しているのでは困ると
感じています。
特に
不景気で
民間放送局も
番組制作費の削減に
四苦八苦している今、
その影響についての面が
特に気になる。
長い視聴から感じる事です。
(その5へ)
2011年8月28日日曜日
NHKの 反社会的行為
題: NHKの 反社会的行為
NHKは、テレビ・ラジオの強力な全放送媒体を使って
『頑張るな』のキャンペーンを放送し続けた経緯において、
この表題の言葉は、
キリスト教およびキリスト教団の方針から由来しております。
誤解を与える(間違っているとも言える)ので、
『 頑張り過ぎるな 』 と正しい言葉、意志が正しく伝わ
る言葉に訂正しなさいと申し上げておりますが、
教義的な言葉なのか、同様の行為が続いた。
2010・4・29 の時点において
NHKラジオで
以前と何ら改善しないで、同じ様に放送した。
下記は、NHKへ送信した文です。
〔 記 〕
NHKラジオが、「頑張るな」とキャンペーン放送をし続けてい
ますが (2010・4・29、am8:30~11:50 も放送)、
『 頑張り過ぎるな 』 が正しい 「キャンペーン用語」です。
「頑張るな」とのキャンペーン用語は 誤解を大きく与えます。
誰にも、その誤解は生じてしまいます。
『正しいキャンペーン用語』でなく、
故に、正しくない言葉で放送を し続けることは、
間違っていることを、社会へ、世の中へ、
影響力の強い放送媒体で 放送し、
流布し 続ける行為になり、
結果的に
『 反社会的な行為を行っている 』 事になります。
(何度も この事を申し上げさせて戴いて居りますが)。
過日にも、
NHKテレビの討論番組で、
国際基督教大学の先生が 『頑張らない』との意見を、
教示的に、また、意見の発展性もなく、
同じ発言を 言い続けた討論で、
当時の文部科学大臣から
『頑張っている方が、社会から感謝され、
報われていく社会でなければならない 』
との発言(正論)がありました。
これが正しいのです。
早急に、訂正して下さい。
ー(関連資料)ーーーー
(NHKへ送信した文から、当時、作成された本件と関連する文)
NHKは、過日、何故か
「 頑張らないのが 良いことだ 」
と 繰り返し放送した。
キャンペーン的に 何度も繰り返し、
テレビ・ラジオに渡って 放送した。
それは 長い期間 であった。
NHKは、
自分たちのイデオロギーを、時々、
この国民の所有する 放送媒体の機械・システムを
自分たちの道具のように 使用し
自分たちの主張・イデオロギーのキャンペーンをする。
確かに、鬱の方には「頑張れ」と励まさないほうが良いとかとの、
特殊事例は あるが (特殊解において成立するが?)、
一般論として頑張ることを否定し、
頑張らないことを奨励する事とは
おかしな NHKの行為。
また、
番組内は「頑張らないのが良い」との
賛成論のみの放送をする
偏した状況。
頑張るという事に関する論点の広がりは
何一つ放送されない。
また、
テレビに於ける
「学校改革についての長時間に渡る討論番組」(テレビ1ch)
においても、
国際基督教大学の論者が 頑張らないことを 述べている。
(NHKではキリスト教系の大学が多く出演する状況だった。
今でも その傾向か?)。
この 国際基督教大学の論者 は、
その裏づけ的論理を 示さないで、
教示的発言スタイル(論理の広がりも無く)で、
固執した発言が続く・・・(全く教義の教示的スタイル)
出席された伊吹文部科学大臣の
「 頑張る方が 正しく評価され、
頑張った結果に報いていく社会で
なければならない 」
との発言と平行線となる討論。
討論番組として
論理の広がりも何もない プア(貧弱な議論)な状況。
NHKは キリスト教の教義から来る
「頑張らないが良いことだ」を
何故 キャンペーン的に放送議題として
取り上げるのか?
反社会的な放送議題だ。
日本や世界で、
社会や技術等々をリードする 最先端や先端で
頑張っている方々に支えられている 社会構造を
考える時、
この珠玉の方達と その頑張る行為を、
公共放送NHKが 足を引っ張る的な
反対意見放送を 繰り返すのは
間違っている。
NHKは、テレビ・ラジオの強力な全放送媒体を使って
『頑張るな』のキャンペーンを放送し続けた経緯において、
この表題の言葉は、
キリスト教およびキリスト教団の方針から由来しております。
誤解を与える(間違っているとも言える)ので、
『 頑張り過ぎるな 』 と正しい言葉、意志が正しく伝わ
る言葉に訂正しなさいと申し上げておりますが、
教義的な言葉なのか、同様の行為が続いた。
2010・4・29 の時点において
NHKラジオで
以前と何ら改善しないで、同じ様に放送した。
下記は、NHKへ送信した文です。
〔 記 〕
NHKラジオが、「頑張るな」とキャンペーン放送をし続けてい
ますが (2010・4・29、am8:30~11:50 も放送)、
『 頑張り過ぎるな 』 が正しい 「キャンペーン用語」です。
「頑張るな」とのキャンペーン用語は 誤解を大きく与えます。
誰にも、その誤解は生じてしまいます。
『正しいキャンペーン用語』でなく、
故に、正しくない言葉で放送を し続けることは、
間違っていることを、社会へ、世の中へ、
影響力の強い放送媒体で 放送し、
流布し 続ける行為になり、
結果的に
『 反社会的な行為を行っている 』 事になります。
(何度も この事を申し上げさせて戴いて居りますが)。
過日にも、
NHKテレビの討論番組で、
国際基督教大学の先生が 『頑張らない』との意見を、
教示的に、また、意見の発展性もなく、
同じ発言を 言い続けた討論で、
当時の文部科学大臣から
『頑張っている方が、社会から感謝され、
報われていく社会でなければならない 』
との発言(正論)がありました。
これが正しいのです。
早急に、訂正して下さい。
ー(関連資料)ーーーー
(NHKへ送信した文から、当時、作成された本件と関連する文)
NHKは、過日、何故か
「 頑張らないのが 良いことだ 」
と 繰り返し放送した。
キャンペーン的に 何度も繰り返し、
テレビ・ラジオに渡って 放送した。
それは 長い期間 であった。
NHKは、
自分たちのイデオロギーを、時々、
この国民の所有する 放送媒体の機械・システムを
自分たちの道具のように 使用し
自分たちの主張・イデオロギーのキャンペーンをする。
確かに、鬱の方には「頑張れ」と励まさないほうが良いとかとの、
特殊事例は あるが (特殊解において成立するが?)、
一般論として頑張ることを否定し、
頑張らないことを奨励する事とは
おかしな NHKの行為。
また、
番組内は「頑張らないのが良い」との
賛成論のみの放送をする
偏した状況。
頑張るという事に関する論点の広がりは
何一つ放送されない。
また、
テレビに於ける
「学校改革についての長時間に渡る討論番組」(テレビ1ch)
においても、
国際基督教大学の論者が 頑張らないことを 述べている。
(NHKではキリスト教系の大学が多く出演する状況だった。
今でも その傾向か?)。
この 国際基督教大学の論者 は、
その裏づけ的論理を 示さないで、
教示的発言スタイル(論理の広がりも無く)で、
固執した発言が続く・・・(全く教義の教示的スタイル)
出席された伊吹文部科学大臣の
「 頑張る方が 正しく評価され、
頑張った結果に報いていく社会で
なければならない 」
との発言と平行線となる討論。
討論番組として
論理の広がりも何もない プア(貧弱な議論)な状況。
NHKは キリスト教の教義から来る
「頑張らないが良いことだ」を
何故 キャンペーン的に放送議題として
取り上げるのか?
反社会的な放送議題だ。
日本や世界で、
社会や技術等々をリードする 最先端や先端で
頑張っている方々に支えられている 社会構造を
考える時、
この珠玉の方達と その頑張る行為を、
公共放送NHKが 足を引っ張る的な
反対意見放送を 繰り返すのは
間違っている。
登録:
投稿 (Atom)